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車の免許取得にかかる費用と必要な物についてまとめ!!

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自動車免許記事

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車の免許を取得するために、ほとんどの方は自動車教習所に通います。

自動車教習所にかかる費用と、必要なものについて、ご紹介します!!



普通車の免許取得のために、自動車教習所に入所手続きを行う際に必要な物は



本籍が記載され6カ月以内に発行された住民票


健康保険証やパスポート


住民基本台帳カード


などの本人確認書類となります。

本人確認書類はいずれの場合にでも、コピーは不可となります。


その他に必要な物は、
認印と証明写真4枚
となります。


証明写真は、無帽で無背景のものとなります。


ただし、証明写真は入所時に、自動車教習所で撮影できるところも存在します。


また、教習にかかる費用も、入所時に支払うこととなります。



料金の支払い方法は、現金の他に、クレジットカードや免許ローンが使用できる教習所も多いのが現状です。


クレジットカードは、VISA、JCB、Master、アメリカンエクスプレスなど


主要なカードを利用することができ、支払い回数は1回払いのみとなります。


ただし、ボーナス1回払いは利用することができません。


また、教習中に追加料金やキャンセル料が発生した場合については


クレジットカードは利用することはできません。現金で支払うようになります。


費用をクレジットカードで支払う場合には、本人名義のカードに限ります。


教習所料金の支払いに、家族名義のクレジットカードを使用される際には

クレジットカードの名義となっている家族の方に同席していただき、支払いの手続きを行なわなければいけません。



自動車教習所への入校日には、入所式のあと「運転適性検査と教程1」の教習があります。


教程1の教習を受けると以降の教習を受けられるようになります。


入校日は、全部で2時間半ほどかかります。


入所式とその後の教程1までは、学校の入学式と説明会のようなものだと考えておいてください。


普通免許取得にかかる費用の目安については、30万円ほどが目安となります。


普通車ATよりも、普通車MTの免許取得費用の方が高くなります。
かかる費用や必要な物は、各教習所によって異なってきますので


通われる自動車教習所に問い合わせることをおすすめします。




免許合宿というものもあります。


合宿は、教習所に泊まり込んで免許を取得するのですが


約2週間で仮免許まで取得することが出来て


合宿終了後は本免許の試験(筆記試験)を受けるだけで


免許の取得が可能となっています。


ちなみに、合宿の費用は泊まる場所(ホテルや寮)や


シーズンかどうか(人の多い夏休みの期間等)で変わってきます。


場所にもよりますが、寮で10月くらいのオフシーズンに行けば、22~3万で免許を取得することも可能です!!


私は、合宿で取得したのですが…オフシーズンはあまりオススメ出来ません…汗



なぜかといいますと、オフシーズンは特に不良の方が多く


喧嘩やトラブルがしょっちゅうあります。(寮が相部屋だと巻き込まれやすいです)


トラブルを起こした場合、家に帰されてお金も帰ってきません…(巻き込まれて帰らされた人もいました…)


シーズン中もデメリットはあります。


まず…人が多い(汗


多すぎて食堂が一杯だったり教習が受けられなくて、日数が伸びたり…


なんてこともよくあります。


ですが、周りの人の意見を聞くと


「楽しかった、もう1度行きたい」なんてのもよく聞くんで


思い出づくりが出来るかもしれませんねww



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